【患者様の声 ⚾️野球少年⚾️】
「かかとと肘が痛かったけど、ハイボルトをして痛みが楽になりました!
今はパーソナルトレーニングで、腹筋の使い方や、身体の正しい使い方の指導を受けています。
もっと野球が上手くなれるように頑張ります!」
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⚾️ 痛いところだけを見ない、身体全体からのアプローチ
野球では、肘や肩に痛みが出ることがあります。
当院では、痛みのある部分だけでなく、身体全体の動きも確認しています。
今回の選手は、かかとや肘の痛みに加えて、
・足関節の硬さ
・腓腹筋・ヒラメ筋など下腿三頭筋の硬さ
・距骨の動きの悪さ
などがみられました。
まずはハイボルト治療で疼痛の軽減を図り、その後はパーソナルトレーニングへ。
現在は、
▶︎ 距骨・足関節の動きを改善
▶︎ 下腿の柔軟性を高める
▶︎ 足関節の可動性を向上
▶︎ 身体をスムーズに動かせるようにする
▶︎ ケガの予防・パフォーマンス向上
を目的にトレーニングを行っています💪
足関節や下腿の動きを整えることは、投球やバッティングなどの動作で、上半身にかかる負担を減らすことにもつながります。
「肘が痛いから肘だけ」
「肩が痛いから肩だけ」
ではなく、身体全体の動きを見ながら、ケガを繰り返さない身体づくりを。
痛みの改善から、再発予防、そしてパフォーマンス向上まで。
野球を頑張る選手の身体づくりをサポートしています⚾️
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